F1 in Schools UK研修

左から 髙橋龍介(STEM PLUS JAPAN)、西村佳男(福井高等学校)、Richard Mellor(Denford)、水野順子(STEM PLUS JAPAN)、西ことえ(福井高等学校)
左から 西村佳男(福井高等学校)、Andrew Denford(Founder & Chairman, F1 in Schools Ltd.)、水野順子(STEM PLUS JAPAN)、西ことえ(福井高等学校)、Simon Moorhouse(Managing Director, Denford)、 Bobby (タイの国内コーディネーター)、Richard Mellor(Denford)、髙橋龍介(STEM PLUS JAPAN)

F1 モデルブロックをカーフィクスチャーにセット

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左側は、原点調整、機材設定が原因で左右に激しいズレ。
右側は、問題なし。
多少のズレはヤスリで整える
3Dプリンター。これで、ホイール、ウィング等を製作します。
3Dプリンターで製作したもの。ホイール、ノーズコーン
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3Dプリンターで製作したホイール、ノーズコーンを接着
F1ミニチュアカー完成
スモークトンネルの実験
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レーストラックに設置

■常設トラックは半分にしても可(ただし、カートリッジは、4g以下のものにする)
■練習用、大会用カートリッジの違い
・大会用:ガスが8mgぴったり
・練習用:ガスはだいたい8mg、誤差あり。
基本的に走るかどうかを試す、しっかり計測する場合は、大会用を使用する
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